みてね基金

【メディア掲載】朝日新聞デジタルに、「みてね基金」に関する笠原健治のインタビュー記事が掲載されました

朝日新聞社から取材をいただき、みてね責任者・笠原健治のインタビュー記事を掲載していただきました。「みてね基金」設立の背景や狙い、コロナ禍でのIT企業の役割についての想い等をご紹介いただいていております。

■ミクシィ笠原氏 「みてね基金」に私財10億円

2020/6/3 18:45
https://www.asahi.com/articles/ASN6346B2N61ULFA045.html

ぜひ掲載記事をご覧ください。 

■「みてね基金」とは

 「みてね基金」は、「みてね」の事業責任者でもある当社取締役会長の笠原 健治が個人として、10億円を子どもやその家族を取り巻く社会課題の解決に取り組んでいる団体に対して活動資金として提供するほか、団体の活動内容を「みてね」のユーザーの皆さまに紹介することで、社会課題そのものや、団体とその取り組みの認知向上にも貢献していく助成活動です。

 第一期の公募では、対象を新型コロナウイルスの影響で困りごとを抱える家庭を支援する活動を行う団体に絞って実施しました。

 なお、「みてね基金」の運営にあたっては、社会的な課題に取り組むリーダーや団体を数多く支援してきた実績のあるNPO法人ETIC.の協力・助言を得ています。
 


 みてね基金特設ページ:https://media.mitene.us/archives/1583

 NPO法人ETIC.:https://www.etic.or.jp/

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